中小企業の社長にとって領収書は意外に厄介な存在である。 タクシー代や飲食代など財布に入れたままで月末にまとめて処理することも多い。 最悪の場合は、領収書を紛失し自腹処理ということも多々ある。 以前から、領収書等をスキャナーで読み取り保存することは認められ
これからの中小企業は社長の舵取りが全てです。 ピンチにもチャンスにもなります。 その時に必要になるのが、判断の基となる「知識」と「情報」です。 「知識」は1日にしてあらず、「情報」は鮮度が命です。 この2つを得るために「社長の勉強部屋」を開設しました。 ブレークタイムで結構ですので、一度覗いてみてください!